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ソノサキ【第6弾!No.1ホスト・ローランドの華麗な休日‼W杯のスーパースターと親交⁉】

公開日: : 最終更新日:2019/03/27 ◆ら行の有名人, 【ソノサキ】

20181023日放送のソノサキではNo.1ホスト・ローランドの第6弾と称しホストの華麗な休日を取材、W杯のスーパースター・モドリッチやロナウドなど、豪華すぎるサッカー選手の登場に今回も目が離せない!

3か月以上にわたってソノサキスタッフが密着を続ける新宿歌舞伎町のホストクラブPLATINA(プラチナ)本店、ビンボー生活を送る売れないホストや全身ブランドのイケメン売れっ子ホストまで様々なホストを追いかけてきたが、この店のホストの誰もが目指すのが不動のNo.1ホストのROLAND(ローランド)!住まいは140万円の高級ホテルのスイートルーム、愛車は4000万円のロールスロイス、さらには芸能人など華麗な交友関係を持ち、誰もが認める超一流ホストである。当番組ではおなじみだが、人気の秘密は超強気な接客態度。ホストクラブ店内にて、ローランド「サングラスかけなくても平気?(俺が)まぶしすぎない?」などと言ったかと思えば別の場面では、女性客「私、ホストクラブ初めてなんですよ。私がホスト慣れしてたら親近感感じるかもしれないけど、、、」→ローランド「親近感の【親】は神様の方の【神近感】?」→女性客「(爆笑しながら)神やと思う!」→ローランド「でしょ?デートする今度?どんなレストランがいい?」→女性客「星ついて欲しい」→ローランド「俺スターだからどこ行っても星付きレストランなっちゃう」と出てくる名言の数々!そんなローランドのバースデーイベントでは年商10億円飲食店経営者や年商50億円の不動産会社経営者などが集まり、たった1日で5500万円の売り上げをたたきだした。更に最近ではあまりの人気にローランドのLINEスタンプが発売された。しかし、「自分で作ってみて使いどころマジでない」とローランドが語るそのスタンプは「男は2種類、俺か、俺以外か」「下手なテレビ見てるより、鏡見てる方が楽しい」「オーラの消し方知らない?」(←いずれもローランドのキメ顔入り)など、確かに一般人には使いどころがわからない。。。そんなこんなで始まった今回のソノサキではホスト達の休日に密着。

まずは自分磨きに熱心なプラチナ本店No.2ホストの逢咲刹那(あいさきせつな)25歳。もと熊本のNo.1ホストでローランドに憧れて3か月で30キロもダイエットをしたローランドチルドレン。休日のお昼12時、どこかへ向かう刹那。閉店後から朝の8時までアフターだったために2日酔いだという刹那、少々ガラガラの声でタクシーに乗り込む。スタッフ「休みなのに12時から外出るんですね。」→刹那「基本的には午前中から起きるんで」→スタッフ「なんでですか?目が覚めちゃう?」→刹那「(お客さんとの)連絡が追いつかないので」とのこと。早起きしてお客さんとのLINE返信をしているのだという。そんな刹那が向かうのは「注射を軽く打ちに行ってきます。ここ(眉間をさわりながら)があんまりないんでここがシュッとなれば」と行きつけの病院で軽く注射を打ってきた刹那。お値段は10万円ほどだったという。3か月に1度、鼻筋をシュッとさせるためのヒアルロン酸の注射をし、外見維持のため、顔のメンテナンスを行うのだそう。その後刹那が向かったのはローランド行きつけの美容院、港区六本木LOANA ROPPONGI。スタッフ「個室なんですね!」→美容師「個室ですね。いつもローランドがここを使うので」、そう、ローランドのあの美しい髪はここでセットされているのだ!彼に紹介してもらって髪を切った刹那、この日の料金は個室利用料(2時間)6480円、カラー9720円、カット12960円の合計29160円だそう。そして休む間もなくむかったのはゴッドハンドの異名を持つ仲松知美さんのもとへ。芸能人にも人気のエスティシャンだ。もちろんローランドもこちらに通っている。この日刹那が支払ったのは60分コース15000円、指名料5000円の合計20000円。これで1日が終了とおもいきや夜の歌舞伎町に正装で現れた刹那、休日にも関わらずお客さんと食事に出かけるという。プラチナ本店社長・瀬女蘭(せならん)37歳さんに聞いてみると「みんなが仕事をしている時に休むことを怖がっていますね。1回でも気を抜けないというか。油断して休んじゃうともったいないと思う子が多いですね。真面目っすね」とのこと。そう、ホスト界は常に競争社会、人気ホストと言えども気を抜けないのだ。

一方ローランドの休日はというと。第3ボタンくらいまで開けてワインを楽しむローランドの姿が!場所は千葉県にある高級別荘地。以前、ローランドの誕生会の時に6000万円のランボルギーニでかけつけてくれた超仲良しの病院長・真崎信行さんの別荘だ。ローランドは週に1度、真崎先生の病院で疲労回復の点滴を受けているのだという。ローランドの他、No.3の優士(ゆうし)、No.5の月(ライト)と通称おしぼりくんの3名を引き連れてやってきた。それにしてもローランドの友人だけあって別荘も超豪華、セレブの象徴の屋外プールに始まり、屋外ジェットバス、ビリヤード場、「僕のおもちゃ部屋笑」と先生が語るガレージには6000万円のランボルギーニが!バブル期には10億円もしたというこの別荘、真崎先生は「ローランドは息子みたいな感じだから楽しんでもらうのが僕の幸せ」と語る。ちなみに今回後輩を連れてきた理由は、ローランド「一流の遊びを知らないとイイ男になれないと思うんですよ。こいつらは遊ぶって言ったらこま回しとかカルタとか。おままごとじゃなくて男の遊びをするとモチベーションが上がるんですよね。だから僕も来年別荘1個くらい買ってもいいかなって思ったらそしたら仕事頑張ろうってなるじゃないですか。こま回ししてて仕事頑張ろうってなります?社会の駒になって終わりですよね。」とのこと。豪華なのは建物だけではなく真崎先生「ローランドにはやっぱり鉄人をよばなくちゃいけないってことで、アイアンシェフ孝明を呼びました!」とシェフまで登場。数々の雑誌でも取り上げられる中村孝明さんをプライベートシェフに。お店で食べたら一人5万円はするフルコースでおもてなしを受ける。7年もプラチナ本店でおしぼりを作り続けているという売れないホスト通称・おしぼりくんは普段はローランドに怒られてばかりであるが、この日は様子が違い、、、洋服を着たままのローランド「水面見てるから絶対押すなよ」→おしぼりくん「そうですよね。水面ね、きれいですよね!」と言いながら後ろからローランドの背中を押し、水にローランドをドボンと落とす。その後は皆でプールに飛び込み、仕事も遊びも後輩たちと全力で。これがローランド流なのだ。プールで体を冷やしたあとは仲良くジェットバスタイム。ローランド「スターになるとできないことも増えるよ。でもそれを犠牲にしてもなる価値あるものだからスターって。ローランドさんていいですねって言われるけど、ローランドでいるのも大変なんだよ。この大変さを我慢してでもなる価値があるのがローランド」とここでもローラ節は健在。こうして休日を堪能した後輩達、夜咲優士は「こうやってすごい人とつながりがあって休日こうやって遊びに来てて、モチベーションめっちゃ上がりましたね。」と語る。夜咲月は「めっちゃ刺激っすね。次は自分が後輩にしてあげる側になれたらな」と語るように、後輩に一流の遊びを教え、モチベーションを上げるローランドであった。別の日、休日にも関わらず歌舞伎町に現れたローランド、何故か待ち合わせたのは中年の男性たち。彼らと共に向かったのは、独立をして新たに自分の店舗を構える場所の内見。この日は物件巡りだったのだ。不動産会社の方に伺うと「歌舞伎町の不動産会社が【ローランドさんが(物件)探してるぞ!】って噂にはなってます笑!ぶっちゃけやらしい話、仕事になるなと思いました!」とのこと。不動産業界をもザワつかせるローランドだが、物件選びには彼ならではの5つのチェックポイントがあるという。ローランド「(この辺り)あまりホストクラブないですよね?」→不動産「はい、結構穴場だと思います」→ローランド「歌舞伎町の中心街から外れているでしょ。ホストクラブがあんまりないんで、これを穴場ととらえるか、立地的に悪いと考えるか、考え方次第なんですけど、ちょっとここはホストの客層が来ないのかなと」というようにまずは立地は穴場ではなく激戦区で勝負するべきだという。次の物件では「4階か、歩いていて見上げないと視界に入って来ない。」と言うように看板が目に入りやすい低層階が好ましいという。ローランド「あんまり見上げて生きていくのは好きじゃない。俺が見上げるのは星空だけ」。更に歌舞伎町の物件では「エレベーターがなぁ。。。汚い。エレベーターって大事、入口だから」とエレベーターは常にキレイであることにもこだわる。案内されたのは広さとしては全く問題がない物件。しかしローランドが気になったのは「(向かい側のビルの屋上を見て)向こうに洗濯物干してたら夢見られないというか、、、」と窓から現実感のあるものが見えてはダメなのだとか。続いても歌舞伎町の物件でまだバーとして営業しているものの、以前からローランドが目をつけていた物件。しかし、ローランド「いざ(店を)やるってなって見ると違うな。ホストクラブには若干狭いかもしれない。ホストって夢を見せる仕事なんで」と、狭い店内では夢を見せることができないと言う。スタッフ「こちらの物件は購入するといくらくらいなんですか?」→不動産「34億いってもおかしくない」→ローランド「3億かぁ、、、3日働かなきゃ」。妥協を許さない物件選びそこにはある理由が。ローランド「気持ちよく働いてほしいじゃないですか、従業員には。言い訳させたくないし。売れない理由を探すんですよ、みんな。店が汚いからとか小さいからとか、そういう言い訳させて頑張れる環境を作れないのは経営者として力不足というか。最高の環境を用意して【あとはお前ら次第だよ】って。俺からしたらシート敷いて飲んでも一流ホストクラブなんだけど、ローランドがいたら」とのこと。結局4件の物件を回るもこの日は契約に至らず。

続いてはローランドと真逆の休日を過ごすホストに密着。以前、番組に登場した、ローランドがいなければNo.1確実と言われる超イケメンホストの早乙女サラン。ド派手ないで立ちからは想像できないような1人1人に気を配った接客で人気の彼は月給630万円。しかし外食は控え、ほぼ毎食自炊をするなど超倹約家。30405060代子孫に残す用の通帳と5つの通帳に分けて貯金をするという徹底ぶり。実は今年の5月にプラチナ本店を卒業し独立したのだ。現在25名のホストを抱えるホストクラブ【Mr.】を経営しているのだ。もちろん現役のホストとしても活躍、その成績はダントツの1番!サランもLINEのスタンプが売れらるほどの人気のホストなのだ!ちなみにプラチナ本店の蘭社長もオープン当初から面倒を見ている仲。蘭社長「サランぽい店になったんじゃない?」→サラン「ありがとうございます、おかげ様で」→蘭社長「あんまりお金かかってないけどね」。そう、一見豪華な内装に見えるが、以前のホストクラブでほとんどの備品を譲ってもらったんだとか。たとえばいただいたテーブルにはサランと従業員でペイント塗りをして雰囲気を、壁のデザインはいじらずサランが選んだネオン7000円を足したり、むき出しだったコンクリートには運営スタッフに絵を描いてもらったり。トイレにも一工夫あって、洗面台には100均で買ったビー玉が400円分ほど敷き詰めていたりと随所に工夫を見られる。蘭社長「初期投資の回収が大事だと思うけど普通の店は1年とか2年とかかかるけど、1カ月目からプラス。サラン代表のおかげです!」とさすがは超倹約家のサラン。そんなサランの休日は?スタッフ「休みの日って何されてます?」→サラン「基本的には家にいることが多いんですけど、月1回は自分へのご褒美で海外旅行に」なんと超倹約が海外旅行に!?サラン「僕の海外旅行は想像とはちょっと違う」これまたどえらい倹約旅行が見られそうなのでとある日のお昼1230に成田空港でサランとスタッフは待ち合わせることに。スタッフも同行させていただくことになった。スタッフ「どこに行かれるんですか?」→サラン「今からプサンに行きます」→スタッフ「休み1日じゃないんでしたっけ?」→サラン「1日ですが弾丸旅行ですね、12日で。」とのこと。チケットは自分でネットで探した最安値の16340円(往復)!実はおばあちゃんが韓国人だというクォーターのサランは大好きだったおばあちゃんの故郷プサンにこれまで20回以上も行っている韓国旅行上級者。旅の前の待ち時間。口にするのは手作りのおにぎり。スタッフ「明太子!」→サラン「はい。いつも持ってきますね、LCCなんで機内食が出ないんですよね。なのでここでお腹をためて、機内では寝て。家が農家なんでお米はお金かかってない。」という徹底ぶり。ちなみに今回の旅の予算はサラン「ちょうど10万ウォンですね。日本円にしたら1万円くらい。1万円あれば全然ぜいたくできるので」と言うがこの1万円には宿泊費、飲食代、移動代、お土産代込みだというから驚きだ。プサンに到着するとまずサランが行うのはスイカのような公共交通機関のカードのチャージ。滞在中はタクシーなどは使わず移動は公共交通機関のみを利用するのだという。電車とバス、200円で到着したのは甘川(カムチョン)文化村という鮮やかな集落。2009年に町おこしの一環で建物をカラフルにペイントし、街のいたるところにアート作品を置くなど、最近インスタ映えスポットとして韓国で人気のエリアだという。入場料もかからないそうで、自己PRでインスタに写真をアップすることの多いサランさんには半分仕事というところもある。サラン「すごいでしょ、電車とバスで(空港から)200円くらいでこの景色見れて、写真撮れるんでめっちゃよくないですか?」。その後カムチョン文化村を後にし、プサンである女性と待ち合わせ。実はお客さんだというこの女性、サランに会うためだけに韓国から日本に来てくれていた常連客なのだという。いつもの恩返しにこうして韓国でもお客さんに会うことが多いのだという。2人がやってきたのは韓国人も知らない穴場の豚肉料理店セブンユー。サランが事前に調べてきたのだそう。サランお目当ての肉料理がモクサルという豚の首の肉。脂身が少なくやわらかくジューシーで韓国の女の子からも人気なのだという。サラン「(日本では)サムギョプサルはあるけどモクサルはあんまり無い。あんまりというか食べたことないわ歌舞伎町とかで。」。ちなみにこのモクサル、1人前約300円!さらにおよそ約200円の辛みそチゲやプサン式冷麺約300円などを堪能。2人の合計金額は日本円で1550円くらいだという。サラン「一人700円くらいで味もめちゃくちゃおいしかったです」→女性「(他の店だとモクサル)1人前で10500ウォン(約1050円)とかするから!」と本場韓国の女性も驚くサランのリサーチ力!続いてお客さんの移動代(バス)もサランのおごりで向かったのはこれまたインスタ映え抜群の夜景が広がる広安里(クァンアンリ)ビーチ。周囲には夜中まで営業する店も多く、プサンの若者のデートスポットだ。しかしサランがここにやってきたのにはもう一つ理由が。そこは夜12時まで営業する遊園地、広安(クァンアン)ビーチランド。サラン「入場料がここ無料なんで笑。乗るときだけチケット買って乗るみたいな笑!」と遊園地選びでもお金をかけず入場無料の施設を楽しむサラン。この遊園地で絶叫マシンなど1時間を過ごした2人。サラン「どうだった今日?」→女性「楽しかった」→サラン「ほんと、よかった!」と最後は夜景を楽しみながらのティータイム(1500円)。サラン「気を付けて、ありがとう!またね!」とお客さんとまたお店で会う約束をしてお別れ。宿泊場所はというと何とホテルではなくサウナで宿泊(約900円)!翌日の朝食は牛肉スープ定食。盛りだくさんのおかずがついてお値段600円ほど!結局12日を7640円で堪能し、サランは日本へと帰国した。

 最後はローランド!シャンパンを優雅に読書中のローランド。実はここ、太陽と情熱の国、スペインの首都、マドリード。翌日にある重要な用事があるため、お休みもかねてやってきたという。ローランド「人生って駆け抜けるのも大事ですけど、立ち止まる時間もたまには必要で、日本にいるよりも格段に話しかけられる事少ないけど、マドリードでのんびりできるのも時間の問題かなーって。数年後にはもしかしてできないかもしれない」→スタッフ「なんでですか?」→ローランド「スターだから」とマドリードでもローランド節は変わらず。ローランド「今(夜の)815分?明るくないですか?俺がいるから?俺がいるからスペイン明るいのかな。多分日本真っ暗でしょうね、今ね笑。結局休日でも仕事のことばっか考えてる自分がいて、きっと転職なんでしょうね、ローランドでいることが。世界一ローランドに向いてると思います。世界一ローランド、俺。」。そして滞在中のホテルでも、、、スタッフ「こちらでテレビ見ますか?」→ローランド「テレビあまり見ない。テレビって見るものではなく出るもの」。更に夜の街を散歩すれば絶対に何者かわかっていないのに美女2人が写真をとってほしいとたずねてくる。フランスから来ているという2人に去り際に「L’addition s’il vous plait.(お会計お願いします!)」と述べ、異国の美女も笑顔にするローランド。翌日、スペインにやってきた用事とは。何やら物々しい建物へと入っていくローランド。ソファに腰かけていると入ってきたのはサッカーのスーパースター、レアルマドリードで活躍するクロアチア代表のルカ・モドリッチ選手!今年のW杯MVPやFIFA最優秀選手に選ばれるスーパースターだ。なぜそんな大物と会ったのかというと、、、ローランド「子供達が本当に喜ぶと思うので」→モドリッチ「このユニフォームで子供達が幸せになったら」→ローランド「子供達の役に立てるために頑張って日本に帰ってチャリティーやるんで」。そう、実はローランド、日本で行われるガンと闘う子供達を応援するチャリティーイベントに寄付&参加しているのだ。モドリッチ選手も自身のユニフォームを寄付するという話を聞き、自ら名乗り出てユニフォームを受け取りにスペインまでやってきたのだ。そもそもローランドはサッカーのにわかファンではなく、中学時代にはプロサッカーチームのユースに所属していたほどの実力者。高校は超名門校に進学し、プロ選手を目指したがケガで断念した悲しい過去があるのだ。今でも仲間たちと週に1度フットサルで汗を流すというが、オーバーヘッドゴールを決めるなどその腕前はかなりのもの。ローランド「僕もフットボールを昔やっていたので一ファンとしてすごくお会いできてうれしいです」→モドリッチ「僕も君に出会えてうれしいよ」→ローランド「髪型も少しにてますしね」→モドリッチ「笑!あなたの方がもうちょっと長いけど、まぁ似てるかもね」。ここでローランドは翌日に試合を控えたモドリッチ選手に日本からのお土産を渡す。ローランド「シーズン中ということで日本語で【キットカット】って【きっと勝つ】という意味で」と抹茶味のキットカットを手渡す。無事に任務を終えたローランドだったが、この日の夜サッカーボールで遊んでいた相手は元ポルトガル代表のルイス・フィーゴ!モドリッチの関係者がせっかく来たからとフィーゴ選手を紹介してくれたのだ。ローランド「小さい頃からフィーゴ選手が僕にとってのアイドルでお会いできて光栄です!」とうれしそう。フィーゴ「チャリティーすると聞いたけど頑張れよ!」→ローランド「ありがとうございます!」この時ばかりはナンバーワンホストではなく少年のような表情で写真を撮るローランドであった。夢のような休日はまだまだ続き翌日ブランチを共にしたのは元ブラジル代表のレジェンド、ロベルト・カルロス!こちらもモドリッチ選手の関係者から紹介してもらったのだそう。そして別れ際にはプレゼントとしてレアルマドリードの試合のチケットをいただく。ローランド「ベルナベウ(スタジアム)来ました!」とそのままレアルの試合を生観戦したローランドであった。度肝を抜く休日は日本帰国後も続く。ローランドが参加したとしまえんでのチャリティーイベントにおじゃまさせてもらうと会場が急にざわつき始めた。司会者「イタリア代表のレジェンド、アレッサンドロ・デル・ピエロ!」、このイベントのゲストとして参加していたのだがビッグなゲストではなく元横綱・朝青龍もゲストとして参加!華麗な技を見せるデル・ピエロに対し、見事なアシストを決める朝青龍。すると朝青龍「これで問題になったんだから笑!」とお茶目な一面も健在。チャリティーイベント終了後、握手やサインに応じるローランド。スタッフ「なんでそこまでやるんですか?」→ローランド「休んでたらローランドの無駄遣いじゃないですか。だから休みとか関係ないです」。子供達に夢をみることを忘れないでほしいと願いこうしたチャリティーに積極的に参加しているという。今回、ローランド自身も夢のようだったと語る休日を振りかえり「今回確信したんですけど夢って願い続けたら形はどんな形かわからないけど絶対にかなうんだなって。俺、世界一のサッカー選手とプレイしたいとずっと思ってたんですよ。もちろんサッカー選手と同じピッチに立ちたかったけど、いつかこうなりたいなーと思ったいつかを手にしたわけじゃないですか!ローランドイコールハッピー。ローランドが幸せの象徴。ライバル鳩ですよね、俺のライバル。ローランドのライバルは鳩!鳩かローランドか(幸せの象徴)」。こうして今回のローランド特集は幕を閉じた。

過去の大反響をよんだローランド特集!過去の放送はこちら
1http://mensaiq130.com/400.html
2http://mensaiq130.com/773.html
3http://mensaiq130.com/912.html
4http://mensaiq130.com/958.html
5http://mensaiq130.com/981.html
6http://mensaiq130.com/993.html
第7回http://mensaiq130.com/1016.html
第8回http://mensaiq130.com/1028.html
第9回http://mensaiq130.com/1036.html
第10回http://mensaiq130.com/1097.html
第11回http://mensaiq130.com/1122.html
第12回http://mensaiq130.com/1134.html

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