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ソノサキ【カリスマNo.1ホストローランド第三弾!歌舞伎町でホストを目指す若者たちに密着スペシャル】

公開日: : 最終更新日:2018/08/08 ◆ら行の有名人, 【ソノサキ】

201887日放送のソノサキでは不動のカリスマNo.1ホスト・ローランド第三弾として歌舞伎超でホストを目指す若者たちに密着し、華やかな成功を夢見て厳しいホスト界に飛び込んだ新人に密着した。

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 過去2回のソノサキ・ローランド特集にて数々の名言を残し、大反響を呼んだこの番組。今回はそんなローランドに憧れてホストを目指す若者たちに注目。過去の放送(1回目http://mensaiq130.com/400.html 2回目http://mensaiq130.com/773.htmlでは1000万円を超えるお給料、派手な交友関係、たったの3時間で700万円のショッピングなど、我々の想像をはるかに超えたローランドの私生活を見ることができたが、こうした放送も相まってローランドの在籍するホストクラブ【プラチナ本店(東京都新宿区)】ではローランドに憧れて面接にくる若者が急増。そこで今回はNO.1ホストを目指しホスト界に飛び込んだ若者のソノサキを追跡!

 ホスト在籍数30人、ひと月の平均売上5000万円を超えるプラチナ本店。営業中の午後8時、「おはようございます!」と一人の若者が面接のために来店。こちらのお店では定期的な面接日は決まっていないため、電話をかけてきた面接希望者とその都度日程調整を行うという。運営スタッフが「書いてもらいたいものがある」と差し出したのは履歴書。事前に用意するのではなくあえてその場で記入してもらうというのだが、その理由は「気軽に面接に来てもらえるよっていう手軽感を出すため。新宿にはたくさんのホストクラブがあるため、ややこしいやりとりをするより、まず来てほしい」と代表取締役社長の瀬女蘭(せならん)(37歳)さんは言う。社長曰く、歌舞伎町のホストクラブは慢性的な人手不足。そのため面接希望者が少しでも負担を感じないように工夫しているのだそう。ちなみに履歴書はお店のオリジナル。自分のキャラ(複数選択可)を王子系・クール系・ワイルド系・ブサカワ系など自分で選んだり、1から5の数字で自分のイケメン度やお笑い度などを選んだりなど一般企業とは異なったホストならではの記入欄もある。まずは運営スタッフが履歴書を見ながら名古屋から上京したばかりだという総悟くん(23歳)と面接。履歴書には王子系と飲み系に丸をつけ、イケメン度と男気はそれぞれ3と謙虚にアピール。実は名古屋でも3年間ホストとして働いていたという総悟くん。「一番売り上げがあった時は?」というスタッフに「(月売り上げ)600万円です」とかなりの実力者である模様。そんな彼が歌舞伎町に面接にきた理由を尋ねると「ローランド様が。。。」とローランドに憧れている様子。「(出ているTV・雑誌)全部見てます。」という総悟くん。名古屋にまでその名を轟かすとは恐るべきローランド。その後、お店の基本的なルールを説明、30分間の面接を終えるとひと際強いオーラを放ったローランドがお店にご登場!当番組ではおなじみとなっているローランドであるが、その人気の理由は強気な接客。「テレビで見たことある♪」という女性に対し「目、合ってたもんね?テレビ越しに!」とさすがの対応。「俺に会うまで何が楽しくて生きてたの?」などのセリフには女性も思わず「うひぁ~!」と歓喜の叫び声をあげてしまう。「たまに自撮りしても輝きすぎて逆光で映らない時がある」「その辺のしょうもない男と飲むシャンパンよりも俺と飲む雨水どっちが好き?」など出るわ、出るわ、ローランド節!そんなローランドが面接希望者・総悟くんのもとへ。憧れの人を前に目が泳ぐ総悟君。実はお店の経営者でもあるローランドは採用の決定権を持っているため自ら面接も行うのだという。「どうなりたい?ホストとしては?」と尋ねるローランドに「めちゃくちゃ憧れていた人なのでまさにローランドさんのようになりたいです」と答える。すると「日本一のホストのなり方は日本一のホストしか教えられないと思うよ。近くで働いてくれた方が絶対色々教えてあげられると思うし、純粋に聞いてくれたら従業員に関しては弟分だと思ってすごいかわいがってるし。俺、接客って見て盗むものだと思ってるからこのタイミングでこう言うんだよ、このタイミングでカワイイって言うんだよって理論で説明できない。だからニュアンスをどんどん拾っていってほしい。」と面接というよりもローランドの一方的な講義が20分間続き、、、「だからまぁ、、、スターにしてあげるよ!その代わり結構厳しいよ」とローランド。最後に握手=合格のサインで総悟くんとの面接は終了。ローランドが来てから表情が変わってるとスタッフに言われると「そうですね、憧れていたので、やばいです。まだドキドキ続いてます」と総悟くん。一方的に話していたように見えるローランドであるが、その裏ではちゃんと希望者のやる気を見ているそう。別の希望者を見てみると、、、ローランド「どんなホストになりたいですか?」→希望者「どんなホスト?なりたいと思われるような。。。」→ローランド「元気ねえな、大丈夫か?うちは結構厳しいけど、厳しいくらいのがいい?優しくしてほしい?」→希望者「優しくしてほしい」→ローランド「優しくしてほしそうだもんな!店選びでこれだけはゆずれないっていうポイントは?」→希望者「従業員の中の良さ。。。」→ローランド「従業員の仲の良さ。。。うち居酒屋じゃねえからさ!部活みたいな仲の良さはないかな」。香川県からわざわざ面接にきたという希望者であったが残念ながら彼は不採用。ローランド「やる気ないやつは売れないんで」→スタッフ「外見とかは?」→ローランド「必須条件ではないかな。カレーに福神漬けあったらいいなあ、別になくても食えるわ、あったらラッキー。かっこいいかかっこよくないかもそれと同じような感じで、かっこよかったらいいなぁで一番大事なのはハートなんですよね。離職率が半端なく高い業界なんですよ。僕本気でやりますよ!って言って3日後にいないとかザラですよ」とのこと。別の新人ホストの出勤初日にスタッフは密着。スタッフ「もう3時間たちますけど、足痛くないですか?」→新人「めちゃめちゃ痛いです」。。。営業後に新人ホストが暮らす寮に同行すると、翌日思いがけない出来事が。同じ寮の先輩ホストのジャスティン・ビーバー曰く「一緒に帰ったじゃないですか。その後、僕出ちゃったんですけど、確認してみたらもう荷物ごとなくなってて。。。」と部屋を案内した30分後にはいなかったという。瀬女社長も「これに関しては辞めますっていうだけいいやつです、ちゃんと辞めますって連絡くれれば」とのこと。夢を持った若者が集まる歌舞伎町であるが半数が入店一か月以内で辞めるという。この日面接に無事合格し、晴れてプラチナ本店勤務となった総悟くんは指名用のプロフィール撮影を写真屋さんで撮ることに。歌舞伎町にある写真スタジオはその土地柄、お客さんの8割がホストであるという。撮影後は本人が一番お気に入りの写真をチョイス、そして鼻をシュッとさせるなどの修正を加える。ちなみにローランドのプロフィール写真は某人気雑誌のパロディでもはやプロフィール写真なのかどうかもわからない。写真撮影をした後は写真入りの名刺作りも行う。写真を全面に入れ、表面に名前とロゴだけ入れ、裏面には店名・ホスト名・店の情報などを入れていく。表裏で写真を2個使うこともできるという。SNSQRコード付きの名刺はお客さんとのメール交換が簡単で人気だという。ちなみにローランドの名刺は写真が入っていない。「写真入っていないんですね」というスタッフに対し「入っていない。存在が名刺みたいなもんなんで。名乗る前にローランドさんですよねって。もはやいるのかな、名刺って」っと偉大なローランド様には名刺は必要なかった。。。ちなみに歌舞伎超にはホスト情報誌があり、イケメンホスト情報などが掲載されるが、撮影場所に行けば無料で掲載してもらえるため、新人ホスト達は月に一度フリーペーパーの写真撮影をして少しずつ知名度を上げていくのだという。

 写真撮影を終えた総悟くんは初出勤へ。新人のため開店2時間前の午後5時に出勤しトイレ掃除。名古屋では元600万円プレイヤーであったがここではそんなの関係なし。自分よりも歴の浅いホストにコップの磨き方やテーブルマナーを学び、入店後3カ月間は手書きの名刺付きで接客、名刺も完成するまでは手書きのものを渡す。雰囲気がよさそうなテーブルに先輩のサポートのもと初接客へと向かう。とりあえずお酒を飲んで会話に加わろうとするもうなずくだけでなかなかきっかけがつかめずにいたが、女性客から手書きの名札や名刺の話題をふってもらい少し会話をして初接客は終了。名古屋では600万円もうりあげていたものの、この日は結局連絡先も交換できず女性にフラれてしまう。「名古屋の時はとりあえずハチャメチャにはしゃいでいたら良かったんですけど、ここでは真の接客が問われるというか、レベルが問われるというか。。。」と総悟くん。その後5日間先輩ホストのテーブルについて奮闘するが何とか連絡先を交換したお客さんとのLINEも既読スルーされる毎日。。。。悩み続ける総悟くんの前に現れたのはローランド!総悟くんを心配して声をかけてくれた。「本来の自分じゃないでしょ。自分のキャラクターがあると思うけどそれを2割くらいしか出せてないと思うんだよね。どんな人気者でも転校した日から人気者になるのは難しい。徐々に人間関係作っていって自分のキャラクターを発揮していくわけでしょ。そんなに固く考えなくても大丈夫」とさすがのアドバイス。その後30分間にわたってローランドからあたたかいエールをうける総悟くん。するとこの日待ちに待った瞬間が訪れる。先輩ホストについていたお客さんがわざわざお店にもう一度もどり総悟くんを指名してくれたのだ。聞けばお客さんも地方出身、一生懸命接客する総悟くんを応援したくなったのだとか。初指名を終え満足気な総悟くんだが、彼の戦いはまだ始まったばかり。

 一方総悟くんと同時期に入店したホスト経験ゼロの尋美(ひろみ)くん(21歳)。眼鏡をとるとなかなかの丹精な顔立ちなのだが、実は結構な問題児。シャンパン開けは大苦手。接客中に話すネタを考えると「ナンカピアストクチョウテキナピアスデスネ」と棒読み。女性客「何歳なんですか?」→尋美「エ ナンサイイニミエルンスカ?」→女性客「出た そういうの」と会話がうまく続かない。そして唐突に「ラインオシエテクダサイヨ」ともはや会話が恐怖に感じるレベル。簡単な会計すらうまくできず毎日のように怒られる始末。接客ができないため入店依頼毎日買い出しなどの雑用ばかり。こんなにも問題児でもあるのになぜ合格させたのだろうか?ローランド「尋美にはぶっちゃけこの世界厳しいんじゃない。中途半端な気持ちだったら嫌な思いかなりするだろうし、それでもいいのかっていったら、僕大丈夫ですって。普通の子だったら帰りますよね、そこで。お前向いてないし帰りな、3年くらい皿洗いしとけよって言われたらだいたい帰りますよね。でもまぁそこであいつはそれでもいいんでって言ってきたんで」と一度は厳しい言葉で帰そうとしたが必死に食い下がったという尋美くん。「モチベーション聞いたときに人生変えたいと言ってて、そう言えるのって気持ちが強くないと言えない一言じゃないですか」とローランド。そこには尋美のこんな思いが。。。一人息子として親の愛情を受け何不自由なく育った尋美くん、高校卒業後は引っ込み思案な性格から何をやってもうまくいかずフリーターへ。こんな自分を変えたいと思っていた時ふとローランドの存在を知り一念発起。この人のもとで働きたいと上京を決めたのだという。そんな彼のためにローランドが尋美という源氏名を付けたのだという。名前に秘められた想いとは。。。?ローランド「ここで働かせてくださいみたいな感じが千と千尋の神隠しの千尋に見えたので尋(ヒロ)でいいやって」と結構軽いノリだった。。。ちなみにローランドの由来を尋ねると「名前どうこうっていうよりも存在がローランドなんで気にしたことないですね。生まれた時からローランドなんで俺は。」とさすがはローランド様。尋美くんの接客態度を心配したローランドは彼を呼び出した。ローランド「どんな風に接客し始めるの?」→尋美「自己紹介からです。尋美ですお願いします!って」→ローランド「でもそこから話をたてていくのがうまくいかない?」→尋美「そうですね。チョットハイシキシテルンデスケド。。」→ローランド「笑。ロボットみたいな喋り方するな。。。」。するとここでローランド式の接客の極意が!ローランド「最初の10秒間、尋美ですよろしくお願いします!から時事ネタ、W杯見ましたか?とか今日台風ですよね~とか、でそこからちょっとひねりを加えていって、たとえば今日台風ですね~、でも俺が台風の目なんで俺の近くにいたら絶対風こないとか、3つのアクションを意識して、最初の10秒でそれができたら完璧」とありがたい教え。これを受け尋美くんは何かを感じとったのであろうか。

 新人たちが入店し2週間。着物姿の女性が一人で来店。接客するのは万年ランク外ホストとして雑用ばかりをしている桐生聖夜・通称おしぼりくん。この日もおしぼりの渡し方はパーフェクト。女性はプロフィール写真を見つめ、何とあの問題児、尋美!実はこの女性尋美くんのお母様・由子さん!実は家出同然で上京した尋美くん、数日前に連絡が取れ、愛知からはるばる会いにきたのだという。そのことを知り社長もご挨拶「人生初でお母さんが初指名僕10年以上いますけど初めて!ホストやるってなったとき何かありました?反対しました?」→母「最初はね、やっぱりいい噂わからないじゃないですか」→社長「確かに歌舞伎町の悪いイメージはいっぱいありますから」→母「今回もびっくりしたんですけど」→社長「息子が歌舞伎町に飛び込んでやっていけるのかとか」→母「本当ですよ、それが本人の意思ならいいんですよ、ごめんなさい、ひょっとしたら。。。」→社長「お店で強制して辞めちゃだめだぞとか、どうなのそれは笑?」→尋美「そんなことないです笑。楽しくやらせてもらってます笑」→母「そこを主人とも話してた。今日は私の初体験でもあり、ドキドキ感もあり笑」→社長「息子の晴れ姿とママの晴れ姿ですもんね笑!」と社長の話を聞き、母親にも笑顔が。社長「イイ男ですよ!真面目で遅刻もないですし、素晴らしいですよ。自身もってこれからもプラチナの一員としてやってくれたらいいと思う。由子ちゃんは見たいんだから!その日が来たらこの業界に行ってよかったって言えるよね。預けてくださいとまでえらそうなことは言えないですけど立派なホストとして育てられるように。。。」という言葉に思わず涙する母。そして尋美の名付け親のローランドもご挨拶「売れるまで連絡したくないなと俺も思ってたからさ」→母「そういうもんなんですか」→ローランド「うしろめたさもあって結果出して初めて親に言えるかな。俺も連絡一切返さなかった時期とかあって、息子さんも一人前のホストにするように上司であり、いい兄みたいな感じでいられたらなと」。東京に頼れる先輩がいることを知り安心した表情のお母さん。そして別れの時、母「黙って出ていったからさ、、、」→尋美「本当それは悪かったと思うよ」→母「よかった元気な姿見れて」→尋美「元気元気、大丈夫だって!」→母「頑張りゃーよ」→尋美「頑張るよ」。尋美くんのお母さんは従業員全員に挨拶し、地元愛知県へと帰っていった。そしてこの日の営業後、ローランドが新人ホスト達に見せたいがあるというので同行。やってきたのは東京タワーが真正面にのぞめる【ザ・プリンス・パークタワー東京 スカイラウンジステラガーデン】。新人たちには手がでない最高級の時間と空間をプレゼント。しかし見せたかったのは、、、豪華な料理【キャビアブリーズヴェールスタイル11000円】でもなく華やかな夜景でもないという。ローランド「持ってるものがあって、これ見たらわかると思うけど昔の給料明細なんだけど2011年の」とローランドが下積み時代の給与明細を取り出す。ローランド「ひと月で3940円しか売れなくて給料が3万くらいしかなかったの、このときが人生で一番つらかった時だったけど。」と今でこそ桁違いの生活を送るローランドだが、皆と同じようにローランドにもあったどん底時代。ローランド「歯磨き粉食べたりしながら、ママチャリでアパートから歌舞伎町まで行ってボロボロのスーツ着て、仕事疲れて帰った時は食費は150円までって決めてたから割引のシール貼った安いパンとかを買って明日もぜったー見返してやるわって、やっと1年目で給料30万円もらえたのよ。そのときはすげーうれしかったし。頑張ってたらいつかはキャビアも食える。だからしんどいと思うけど頑張ってな。とことんまで付き合うから」。新人ホスト達は明日も厳し世界で生きていく。ローランド「ローランドと東京タワーは東京の象徴だから!(新人に向かって)お前全然笑わねえな!笑」と今回の放送は幕を閉じた。

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