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ソノサキ3時間SP【第8弾‼話題のカリスマホスト・ローランドが売れない後輩を徹底教育で一人前に!】

公開日: : ◆ら行の有名人, 【ソノサキ】

20181127日放送のソノサキ3時間スペシャルでは歌舞伎町PLATINA(プラチナ)のNO.1ホストROLAND(ローランド)が売れない後輩を徹底教育で一人前にする姿を放送した。

これまでこの番組では7回に渡ってカリスマホスト・ローランドや、彼に憧れてプラチナにやってきた若手ホスト達を追ってきたが、第8弾である今回はそんな若手ホストの中でも経験ゼロでやってきた問題児の尋美を指導するローランドに密着した。シャンパンを開けるのは苦手、女性客の接客中には話題がないのかロボットのようなぎこちない喋り方で女性客を引かせてしまう問題児の尋美、先輩に注意されても聞いているのかいないのかとよく読めない彼であったが、ある日の休憩中トイレで号泣する尋美の姿が。一体何があったというのか。さかのぼること1時間、先輩の大事なお客様のシャンパンコール終了後、お客さんの前でグラスを派手に倒し粉々にするという失態をおかしていた。トイレで号泣する尋美に対し、「泣くってことは責任感じてるって事じゃん、それをマイナスに考えないで次は同じミスしないように考えないと」と優しく諭す運営スタッフ。自分の不甲斐なさに思わず涙をしていたのだった。そんな尋美がホストを続ける理由、それは昔から引っ込み思案で社会に出てもフリーターと何もうまくいかなかったため、自分を変えたい!とあえて自分とは真逆のホストの道へと踏み入れたのだった。母にも告げずに家出同然で愛知の家を飛び出したのだ。そんな尋美を心配し、尋美の最初の指名客としてホストクラブに訪れた母。東京で自分の意志でホストをしているのか、だまされていないのかと心配でしょうがない様子であった。周りのホストと会話をする中で次第に笑顔を取り戻し、涙を見せる母に、一人前のホストになると約束した尋美。そんな中でローランドも尋美のお母さんに対し、「いいホストになれるよう、上司というか、いい兄という立場で見守っていけたらと思います」と語っていた。そんなローランドは今回失敗続きの尋美の接客を見て指導するという。最大限の力でそのオーラを消し、お客さんから見えない位置で(ばっちり見えていたけど笑!)尋美を観察するローランド。何かをメモしてしているようだが、、、スタッフ「どうですか?」→ローランド「後で説教しないと」とのこと。営業後、尋美を呼び出すローランド。ローランド「まず、お酒作るときに会話が一個もなかった。無言の時としゃべった時どっちがお客様楽しいと思う?」→尋美「絶対喋った時です」→ローランド「女の子2人ずっと携帯いじってたのよ、それ気づいてた?」→尋美「気づいてないです。」→ローランド「トータル445秒くらい無言だったから。」とホストならお酒を作る時間も無駄にしてはいけないことを説明する。ローランド「後は声が小さかったね。何回も聞きなおされてた。声通ってねえから」確かに接客中の尋美の様子を見てみると同じことを3回も言わないと相手に聞こえていなかった。「東南アジアの蚊とかの方がお前より声がデカい」とローランド。そして「(客席に)入る時イスなかったじゃん、卓の状況見てたら絶対そんなことない」と店内を常に観察し続ける大切さを説く。「女の子の表情とか読めないじゃん、テーブルの狭い空間くらいは把握して。あと、ノリが悪い。お客様が躍ってみてよって言った時なんでやらなかったの?」とローランド。確かに接客中の映像を見ると「踊ってみてよ!」とふられると、先輩ホストはその場をもりあげようと進んで踊っていたのに対し、尋美は「・・・」と微動だにせず終わりお客さんに「ついてきてないから!」と言われあきれられていた。ローランド「なんであれやらなかったの?」→尋美「恥ずかしいというか。。。」→ローランド「ホストって何が恥ずかしいかわかる?売り上げが上がんないのが一番恥ずかしい。自分のなけなしのプライド守ってる立場じゃない。今の立場が一番恥ずかしい。売り上げゼロで。踊ってでも、一発芸とかね、不本意なことやってでも売れる奴がかっこいいよ。」。ローランドの熱い言葉に尋美は何かを感じたのであろうか。そしてローランドは後輩を熱く指導したかと思えば、、、ある日には、、、

「何もないっすね。ローランドがいる以外は何もないっす」と見渡す限りの大草原にいるローランド。実はこの場所、モンゴル!ある大事な用があり、昨日からゲル(遊牧民が使う移動式テント)で宿泊中なのだ。「その国の文化をしっかり勉強するというか、その国の人になった気持ちも大事だなと思ってゲルに泊まってみたんですけど、いろんな価値観広げるためにも国の文化に触れるというのはすごく大事な事だなと思っていて。ここからも星空見えて夜はすごくキレイでしたね。僕星(=スター)見るの結構好きなんで。だからいつも鏡見てるんですよ。」とモンゴルでもローランド節は止まらず。。。スタッフ「(太陽が)まぶしいですね。」→ローランド「あ、俺ですか?」などと言ったかた思えば、「何人いるかじゃなくてローランドがいるか。しらすいっぱい食べるよりもマグロ一匹食べる方がお腹いっぱいになる。ローランド人工衛星からも見えるんで。あそこにローランドいる!って見つけてくれるんで。ちょっと光ったところ見るとそこローランドいるんで」などと相変わらず笑。そんなローランドは民族衣装を身にまといローランド「似合ってます?」→スタッフ「似合ってます、似合ってます!」→ローランド「画になってます?」→スタッフ「なってます」→ローランド「画になってるんじゃなくて画にしているんですよ」とのこと。やってきたのは高さ40メートルもあるチンギスハーンの騎馬像。地元の人はローランドを見るなりビックリした顔で固まるがなんのその。「チンギスハーンさんとローランドしかいないですよ、ここ。ここ結構有名でテレビとかで観たことあるんですけど、やっぱ実物見ないとわからないでしょ。オーラとかって液晶じゃ伝わらないんで。ローランドもそうですけど。今の現代の液晶じゃローランドの良さもチンギスハーンさんの良さも表現できない。」。

本題に戻り、今回のモンゴル訪問の用事とは?運転手付きの超高級送迎車で向かったのはどうやらパーティー会場のようだが。そこであつい抱擁を交わしていたのは元横綱の朝青龍!先日のサッカーのチャリティーイベントで朝青龍と仲良くなっていたローランド。朝青龍のお父様が国から頂いた功労勲章の受章パーティーに友人として招待されたのだ。会場には朝青龍のお兄様(元日本でも活躍していたプロレスラー)や妹さんも暖かくローランドを迎えてくれた。ローランド「お父さんおめでとうございます」→朝青龍の妹「ありがとうございます」→ローランド「僕もうれしいです本当に」→朝青龍の妹「とても(父も)喜んでいた」→ローランド「僕も国民栄誉賞のリハーサルだと思ってきている。僕も時間の問題です、表彰されるのが」→朝青龍の妹「は・・・い笑!父も喜んでます、日本から来ていただいて」とローランド節はあっさりスルーされた笑!がモンゴルで朝青龍と楽しい時間を過ごしたローランドであった。

場所は日本に戻り、ローランドから説教を受けてから1カ月がたった尋美。接客の様子を見てみると、尋美「高校は上海行ってました」→女性客「じゃあ中国語ぺらぺら?」→尋美「中国語ペラペラだった、みたいな笑」とお酒を作りながら話をしているではないか。気づけばあの恐怖だったロボット喋りも、尋美「女性の歳は覚えない方がいいと思いますよ笑!」→女性客「腕つけたねー!!!」とすっかり克服していた。また女性に拒絶されていた恐怖のLINE交換も、、、尋美「もしよろしければLINE教えていただけますか?」とスマートにこなしていた。ノリが悪いと言われていた接客も、、、先輩ホスト「ビームパラダイスだ!」→尋美「ビーーーーーム!」と面白いかはさておき、恥ずかしさはなくなっていた。さらに苦手なシャンパンコール、隅の方で遠慮がちに手を動かすだけだったが、今では先頭でマイクを持ち堂々とコールをするまでに!そんな尋美に最高の出来事が!先輩ホスト「高級シャンパン、ロジャーグラート1発いただきました!」と日頃頑張っている尋美のためにと60万円のシャンパンを注文してくれたのだ!その光景に尋美「その、オド、オドロキデ、ナニヲイエバ。。。」とロボットに逆戻りしてしまったのだった笑!

そして今度はプラチナ本店でのある日のこと。ローランド「着替えてこい、今すぐに」→ホスト「はい」と別の売れないダメホストを熱血指導するローランドの姿が。プラチナではローランドに憧れてやてくる通称ローランドチルドレンと呼ばれる後輩ホストが多くおり、そのほとんどはローランドの指導のもと、お店の売り上げ上位に食い込んできているのだが、その中でも一向に売れない男がいる。ローランド「そこで、楽しませてもらってよいですか?みたいなニュアンスだったら、お金払ってなんでお前を楽しませなきゃいけないの?ってなるの当然じゃない」と営業中に毎日のように怒られ、ローランド「俺からしたらお前ら0点だよ」と営業後にも怒られるホスト歴7年の通称おしぼりくんこと、桐生聖夜(28歳)。なぜこんな風に呼ばれているのかというと、超実力社会のホスト界では売れない限りは雑用をこなさないといけないのだが、おしぼり君は後輩に抜かれまくって長年おしぼりを巻き続けているのだ。彼の接客を覗いてみるとお客さんのたばこに火をつけてあげるのが普通なのだが「俺の使いますか?あ、やべ!」とホストの必需品ライターを忘れるポンコツぶり。仕事のできが即、給料に反映されるホスト界、例えばローランドが1030万円の月収をえているのに対し、おしぼりくんの月給はというと手取りわずか68000円、住まいはお店の寮(2DK)に売り上げの少ないホスト4人で生活しているのだ。食事は節約のため自炊。炒めたもやしに焼き肉のタレをかけただけのもやし丼で空腹を満たす。「売れるまでは贅沢封印しようと思いまして」というおしぼり君だが、そんな彼はかつては徳島の店でNO.1ホストだったのだ。そのころたまたまローランドのことを知り「ローランドさんに一緒に働きたいと思ったんですけどいいですか?って言ったら、いいよ待ってるよって言ってくれたんで」とローランドに憧れて上京するも2年半全く売れずにいるのだ。今では年下ホスト達の盛り上げ役となっている。そんな彼にはローランドも頭をかかえているようでローランド「ローランドチルドレンの中でアイツが唯一成功をつかめてない状況で、四国から上京させて良い景色を見させられてないなと結構罪悪感を感じている。アイツに関しては、東京来てよかっただろう?って自信もって聞けないですよ」と後輩を何とかして売れさせたい、それがローランドの親心なのだ。そんなある日おしぼりくんにある異変が!女性客「あーおしぼり君!見てるよ!」と言う通り、常々ローランドと行動を共にしてテレビに映っていることが多く勝手に知名度が上がりお客さんが急増しているのだそう。普段は売り上げが5万円以下であったのにも関わらず、9月はその10倍以上、実に50万円いじょうもの売り上げをたたき出したのだ。おしぼりくん「だれかが巻いたおしぼりです笑!もう僕は巻いてないので笑!ハハハハ!誰かがきれいに巻いてますね!」と上機嫌。上京2年半でおしぼり巻きを卒業したのだ。更に「初めまして、クレージーボーイです!」とより目立つために桐生聖夜という源氏を改め、CRAZY BOYとしたのだ。更に以前はローランドに似合うと言われていた黒のスーツを営業中は着ていたのだが、今はローランドのアドバイスを無視し私服へチェンジ!しかも売り上げで上位にランクインしたわけでもないのになぜか鼻歌まで歌い余裕たっぷり。そんなおしぼりくんの様子に運営スタッフも「ちょっと売り上げあるからってすごく調子乗ってて今、やっぱりお金絡んでくると人って変わるんだなって」とのこと。すると、、、おしぼり君「おはようございます」→ローランド「座れよ、おはようじゃない、何でお前私服着てるの?なんで私服なの?」→おしぼりくん「すみません」と調子に乗ったおしぼりくんをローランドが呼び出した。ローランド「満足してるの?もう満足?」→おしぼり君「満足はしてないです」→ローランド「満足してないのに何でそんな天狗になってるの?少し浮つくのはわかるよ。お前の場合満足してる気がするんだよ。“俺歌舞伎町で一番のホストになりたくてナンバーワン取りたくて”って上京してきて、多分そんな気持ちもうないよね。もっといい男になりたいって思ってないんじゃない?今がマックス。着替えてこい」→おしぼりくん「はい。。。」→ローランド「今すぐに」→おしぼりくん「はい」、と営業中にも関わらず矯正帰宅させられた。スーツで戻ってきても説教は続き、ローランド「初心に帰るためにもう一回掃除やったら?あと調子乗ってお前ひとり暮らししてるみたいだけどお前一回寮戻った方がいいよ。まだ早いよ一人暮らしは。」→おしぼりくん「はい。。。」。実はおしぼりくん、最近売り上げが上がったため、寮生活を出てワンルームで一人暮らしをしていたのだ。ローランド「1000万売るまで本当に床拭いて掃除して汚い寮住んでくらいの気持ちじゃないと、それで満足したら月給30万くらいの男で終わっちゃうよ。そういう男になりたくないでしょ。」と調子に乗っていたおしぼり君だがローランドの説教を受け、たった1ヶ月で寮生活へと逆戻り。おしぼりくん「久しぶり、汚ねーなーやっぱり」→スタッフ「懐かしですか?」→おしぼりくん「汚ねー!」。生活環境完全にリセットされた。ローランド「俺も若い頃は、乗車拒否される人生よりも調子乗れる方がいじゃんって言ってた。俺運転手付きの調子に乗るわとか言ってたんですけど、あいつローランドじゃないんで」。そしてローランドはおしぼり君を叩き直すためにある場所へ。やってきたのは歌舞伎町の別のホストクラブ・ハーレム。おしぼり君「まじでちょっと色々困るんですけど」→ローランド「大丈夫だよ、頑張れよ」とおしぼり君を置き去りにし店を後にするローランド。「武者修行ですよ」とローランド。「ちょっとマンネリしてきてて、周りが全員後輩で、自分が先輩と言う中で慣れもちょっと出てきてる。全く知らないところに行ってごらんと武者修行的な意味合いで」とローランド。こうして始まった武者修行。勿論ここでは新人ホスト達と掃除&片づけも全て一緒にやらないとならない。年下にテーブルセットのやり方を注意されたり、運営スタッフに怒られまくる。さっきまでは笑顔でやってプラチナにいたおしぼり君も、さすがに「はぁ」とため息をつきながら再び新しい店でおしぼりを巻くように。するとスタッフから「きれいやねー。さすがやねー」と言われ、おしぼりくん「皆さんキレイですね」→スタッフ「でも一番キレイ」とおしぼり巻きだけはどこに行ってもほめられた。しかし本当の試練は営業が始まってから。「基本的に接客はある程度わかってくれているとは思いますけどお酒飲むのが当たり前じゃなくて(お酒を)もらう前に1分でも2分でも構わないんでしゃべって“この人なら面白いし気も利くしお酒あげてもいいかな”ってお客さんから初めて思ってもらえたらって、その時に初めて(お酒を)頂けるという感覚を持ってほしい。と歳も歴も下のホストにお客さんの前で怒られる始末。後輩ホスト「クレイジーボーイ君」→おしぼりくん「はい、あ!すみません」→後輩ホスト「(テーブルを拭くなど)細かいところもやって抜けたほうがいい」と指導を受け「ありがとうございます」とその場を去る。ホスト歴7年にして完膚なきフルボッコ。

さてさてここで最近話題のローランドのツイッターの話題へ。フォロワーから「ZOZOの前澤さんは月に行くみたいなのでローランドさんスケールで負けてますね?」というツイートに対しローランドは「月に自分が出向こうとしている時点で月に負けてない?俺様クラスになると逆に月を来日させる方向で考えてるからね」とのこと。やはりさすがとしか言いようがない。

武者修行も3日目になったおしぼりくんにも変化が。席を立つ時に「アイスがない」と氷を追加しようとし「お!日々進化!」と後輩ホストに褒められ、さらには「初めまして、ご一緒してよろしいですか?」と席に着いたらお酒を飲まずにまずはお客さんとの会話を優先。「(お酒を)頂いていいですか?ありがとうございます!」と初心に返って接客することで彼のテーブルでは「きゃははは!」とお客さんの笑い声が絶えない。すると運営スタッフ「クレイジーボーイのところにシャンパン入ってます!」となんとおしぼり君のために10万円のシャンパンをおきゃくさんが注文。知らないお店でこれは、地味にすごいことなんだそう!スタッフ「なんでシャンパンまで入れるんですか?」→女性客「隣にいたらずっと笑ってられそうだなと思った。」「すごい面白くて一番話して楽しかったです」などとのこと。こうして5日間に渡る武者修行は終了。運営スタッフ「名前クレイジーボーイって言うけどあまりクレイジーじゃなかった笑!真面目やないか!めちゃくちゃ真面目だよね笑!」とのこと。

プラチナ本店に戻ったおしぼり君、今度はローランドからマンツーマン指導。例えば髪の長いお客さんの接客の場合、ローランド「(女の子が)髪の毛めちゃくちゃ触ってなかった?」→おしぼりくん「さわってました」→ローランド「自信がなくて恥ずかしがり屋寂しがり屋の子って髪の毛触るの。自信がないから誉めてあげないといけない」とのこと。そしてちょいちょいパンチのように手を出してくるクセのある客の場合には「いたいですよー!あ!一緒に(いたい)の話ですってなんでそう返せないのかな」とローランドはアドバイス。武者修行を経て学んだことはすぐに実践するおしぼり君。おしぼり君「いたっ!もっと一緒にいたい」→女性客「あははは!」、またちょいちょい髪をさわる女性客に対しては、女性客「私本当はこうなの」→おしぼり君「いやいや、こっちの方がかわいいやん。これだったらどこにでもいそう。生の方がカワイイよ。」→女性客「ありがとうやるやん♪ねぇLINE交換しよう!」とまさかのお客さんからのLINE交換。 

2週間後、2人はある場所へ。船の上でのバーベキューにローランド「ちょっと(船に)酔ってきたかなって。でもローランド酔いの方がもっときついらしいんで」とのこと。実はここ沖縄。ローランドの教えを忠実に守り順調に売り上げを伸ばしていったおしぼり君。「(売り上げ)第9位クレイジーボーイ!」と初のトップ10入りを果たしたのだ。そんな彼へのご褒美旅行。ゆっくり過ごしたかったのだが「きゃーーーー!」と国際通りがローランドのファンでパニック!さらに「俺か俺以外かがあるじゃん!」とローランドが指さした先にはローランドのキメ台詞がプリントされたTシャツまで発見。そして沖縄最後の夜熱い語らいをしようとすると「よければみなさん最後に沖縄のこのカチャーシーを!」と店員に勧められローランドも一緒に踊るというオチに。今回も期待を裏切らないVTRであった。

過去の6回にわたって大反響をよんだローランド特集!過去の放送はこちら
1http://mensaiq130.com/400.html
2http://mensaiq130.com/773.html
3http://mensaiq130.com/912.html
4http://mensaiq130.com/958.html
5http://mensaiq130.com/981.html
6http://mensaiq130.com/993.html
第7回http://mensaiq130.com/1016.html

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